人妻・藤平潤子 魔辱の麗囚
人妻・藤平潤子 魔辱の麗囚(フランス書院文庫)|
著: |
綺羅 光 |
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発行: |
フランス書院 |
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レーベル: |
フランス書院文庫 |
【登場人物】
じゅんこ(34歳)人妻
【あらすじ】
一体誰が想像するだろうか、潤子の気品ある物腰の裏に、色調教で教え込まれた美牝の顔が隠されているなんて。
ふとした仕草に垣間見せる艶めかしい表情が、娘の通う学園の紳士面した男たちを淫獣に駆り立てる。
ドス黒い凌辱の運命に翻弄されていく美しすぎる34歳。
心は貞淑、身体は淫ら――彼女は藤平潤子・究極の奴隷妻。
第1章 |
PTA会議の淫謀 | 第2章 |
被虐色のあやまち |
第3章 |
放課後、愛娘がいる学舎で |
第4章 |
魔辱のオルガスム |
第5章 |
白い指のM調教 |
第6章 |
淫らすぎるさらし者 |
第7章 |
三獣レイプ |
第8章 |
お座敷粘膜接待 |
第9章 |
淫魔に操られた閨房 |
第10章 |
PTA暴虐ツアー |
第11章 |
告白――人妻奴隷より |
【本文内容】
浜矢は力任せに潤子の身体を机に押しつけ、プリーツスカートを大きくまくりあげた。つんと小高く盛りあがった臀丘の白さにハッとしつつ、その深い谷間の下方へ向けて、怒張を繰りだしていくのだ。
「自分からパンティ脱いで誘惑したくせに、今さらカマトトぶるのはやめろよ」
「ウ、ウアウ――」
「チ×ポほしくて俺を訪ねて来たんだろ。だったら思いきりぶちこんでやるって」
「ウッ、ウウアアア」
聖域を侵入されそうな気配に、潤子は全身を打ち振った。しかし後ろから巨躯をのしかからせてくる浜矢に巧みに押さえこまれ、思うような動きがとれない。
雁首が突きだされ、ヌチャリヌチャリと総毛立つような感覚が走る。
浜矢龍太郎の正体は恐ろしい変質者だったのだと知り、ショック状態におちいっていると、衝撃とともに秘唇がこじあけられた。
口をふさがれたまま潤子は、信じられないといった様子で目をカッと大きく見開いた。まさかPTA会長室でレイプされようとは......。
「はまったよ。ホラッ、ざまあみろ」
巨大な雁首は浅瀬の肉路をがりがり引っかいていく。潤みの足りない粘膜に痛みが走り、女体がビクン、ビクンと揺れた。
潤子は悲憤に呻きつつ、何とか振りほどけないものかと必死で尻をくねらせるのだが、非情にも挿入はどんどん深まる。それに浜矢のペニスには奇妙な瘤のような突起がいくつもあり、それでこすられると粘膜が裂けそうに痛んだ。
「そんなにチ×ポ気に入ったのかい、奥さん。もうケツ振りだしてよ」
「ん、んむ、むぐ」
「これでばっちりマ×コにつながった。へへへ。もう逃げられないぞ。ほうら、どうだ」
立位でバックからドスッ、ドスッと下半身を叩きつけながら、浜矢は得意満面である。まだペニスの根元まで埋めこんではいないが、子壺に太い楔をしっかり打ちつけてある。
やがて膣襞がぬらぬらと潤んできて抽送がスムーズになり、えも言われぬ快美な感覚に浜矢は泣きたいくらいの興奮を覚えた。こうして藤平潤子と一発やれるなら、何を失ってもかまうものかといった気分であった。
「もう俺と奥さんは一蓮托生だ。こうしてズブリとはめられてる姿、見られたらあんたもおしまいなんだからな」
そんな恫喝を加えて浜矢は小さな奥目で夫人の反応をうかがった。
すらりとした首で弱々しくいやいやをする姿に、どうやらもう大丈夫だと踏んで、口をふさいでいた手を外してやった。
一か八かの賭けだったが、悲鳴の代わりに潤子の口からは艶っぽい忍び泣きの音色がこぼれて、浜矢はにんまりとするのだ。
「いいんだろ。ホラ、ホラ。こすってやるとどんどんマン汁が出てくるじゃないか」
「あ、ああゥゥ......いやァァ」
潤子はPTA会長のデスクに両手をついたまま、優艷な美貌をくやしげに歪めた。
確かに淫靡な抜き差しを繰り返されるうちに、彼女の意志と裏腹に、熟れた蜜肉はひとりでに少しずつ怒張になじんでいた。同時に、太幹のいくつもの硬い突起が不思議な刺激をもたらす。こんな男に犯されて感じてしまうなんて、と思うと死にたいほどの恥辱がこみあげてくる。
その邪悪な分身はさらに勢いづいて膣肉をえぐり、あげくにすさまじい衝撃で潤子の秘奥まで突き破ってきた。
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局部を責められたら…






































